パナフコルテロン5mg(プレドニゾロン)病院経由は高いのでネットで最安品を探したら・・

うちのプードル、小さい時からアレルギーひどいので食事も気を付け、パパも頑張ってバルサンを焚いたり、保護服を着せてみたり・・、まぁやれることは何でもやってみるけど・・ひどい時は自傷し、抗生剤まで飲まなければならない状況になって可哀そうで仕方ない。この前動物病院を思い切って変えてみたところの先生から「パナフコルテロン5mg(プレドニゾロン)」を渡され飲ませたら症状がウソのように落ち着きました。対処療法みたいだけど・・まぁこの薬が一番合うみたいなら!ただ、先生は状態をマメに見たいので頻繁に来院してと言うけど、仕事してるしワンコも病院行くの嫌がるし、そもそもなんでも高いので・・先生には悪いけど薬の使い方は分かったので同じ物ネットで安く買えるところ一生懸命探しちゃった・・

 

ここは病院より断然安くて驚いたわ〜

 

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比較したらこの価格が最安相場みたいだね・・

 

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ウサパラのパナフコルテロン5mg(プレドニゾロン)

 

 

パナフコルテロン関連商品おすすめ

 

パナフコルテロンに含有されている副腎皮質ホルモンのプレドニゾロンは、炎症やアレルギー、免疫を抑えたり、不足している副腎皮質ホルモンを補ったりします。犬猫兼用できます。

 

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パナフコルテロン概要

 

有効成分のプレドニゾロンを含有した合成副腎皮質ホルモン(ステロイド)剤です。

 

パナフコルテロンに含有されている副腎皮質ホルモンのプレドニゾロンは、炎症やアレルギー、免疫を抑えたり、不足している副腎皮質ホルモンを補ったりします。

 

プレドニゾロンは、抗炎症作用や持続時間が中程度であり、副腎皮質ホルモン剤の標準的な薬剤です。副腎皮質ホルモン剤として最も頻繁に使用されます。

 

 

パナフコルテロンの効果

 

犬・猫 免疫抑制、抗炎症、慢性肝炎、肝硬変、胆管炎など

 

 

パナフコルテロン使いかた

 

★犬の場合・・

 

免疫抑制
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1.1〜2.2mgを12時間毎に経口投与する。

 

抗炎症
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.5〜1mgを12時間毎に経口投与する。

 

副腎皮質機能低下症
維持療法として、体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.1〜0.2mgを12〜48時間毎に経口投与する。

 

アレルギー疾患、抗炎症、過敏性疾患
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.5〜1mgを12時間毎に経口投与する。

 

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.25〜0.5mgを24〜48時間毎に経口投与する。

 

慢性リンパ球プラズマ細胞性肝炎、自己免疫性肝炎
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、2.2mgを1日1回、数週間経口投与する。
その後、体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1.1mgを2日に1回、経口投与に減量する。

 

胆肝炎
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1〜2mgを1日1回、最低1ヶ月間経口投与する。

 

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減、肥満細胞種
体表面積1平方センチメートルあたりプレドニゾロンとして、10〜40mgを1日1回、7日間経口投与する。
その後、体表面積1平方センチメートルあたりプレドニゾロンとして、10〜20mgを24〜48時間毎に経口投与に減量する。

 

★猫の場合・・

 

免疫抑制
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1.1〜2.2mgを12時間毎に経口投与する。

 

抗炎症
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.5〜1mgを12時間毎に経口投与する。

 

副腎皮質機能低下症
維持療法として、体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.1〜0.2mgを12〜48時間毎に経口投与する。

 

アレルギー疾患、抗炎症、過敏性疾患
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.5〜1mgを12時間毎に経口投与する。

 

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、0.25〜0.5mgを24〜48時間毎に経口投与する。

 

慢性肝炎、肝硬変
体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1日量4〜6mgを、数週間経口投与する。
その後、体重1kgあたりプレドニゾロンとして、1〜3mgを2日に1回、経口投与に減量する。

 

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減、肥満細胞種
体表面積1平方センチメートルあたりプレドニゾロンとして、10〜40mgを1日1回、7日間経口投与する。
その後、体表面積1平方センチメートルあたりプレドニゾロンとして、10〜20mgを24〜48時間毎に経口投与に減量する。

 

 

パナフコルテロンの副作用

 

医原性クッシング病の症状が現れる場合があります。

 

 

 

『今日の独り言』

 

「インフルエンザいくらだった?」会社でインフル予防接種を先駆けて受けたあとに散々聞かれました〜ちなみに個人病院で3700円でしたが・・。病院によって金額は微妙に違うみたいですね。だ・け・ど・・そもそもいくらでもいいんです。だって会社が全額補助してくれるんだから。だから・・いくらだったのか?聞かれるのもおかしいと思いますが・・どうなんでしょう?たぶん毎年ワクチン受けてないから金額のイメージが思いつかないのか?さすがにワクチンを前払いする小遣いもないわけでもないでしょうに・・。早く受けないとワクチンそものがなくなるから急いだ方がいいですよ〜とアドバイスしました^^あと面白かったのがある人から、「会社に出す領収書は通常のポイントが何点でいくらっていうあの紙でしょ?」とか聞かれ、ポイント??今流行りのポイント還元とかの話かぁ〜?と思い、頭の中クエスチョンマーク一色。。いやいや普通にお会計してもらう領収書でしょ!と思いました。あまり病院に行かないのか・・?まぁいろんな人が居るので面白いと言えば面白いが。みなさんもインフル予防接種受けましたか?私はインフルにならない?なったことないから大丈夫!って言う人いるけど、ワクチン打ってもインフルにはなるけども、重症化しないって意味で受けた方がいいですよ〜熱が急激に高くなると、悪寒がすごくてお風呂に入ってて寒いし、体中痛いし最悪ですからね。。